豊田市の総合歯科医院
歯の健康を守り
笑顔と幸せをつくります
HEALTHY TEETH, HAPPY LIFE.
駐車場
50台以上あり
キッズルーム・
無料託児対応
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〒471-0873 愛知県豊田市秋葉町6-6-1
9月は「歯ヂカラ強化月間」
「歯ヂカラ」という言葉を聞いたことはありますか?
9月は、歯やお口の健康について改めて考えるきっかけとして、「歯ヂカラ強化月間」とされています。
この取り組みは、「リカルデント」のガムなどで知られるモンデリーズ・ジャパン社が制定したものです。
夏は暑さによって生活リズムが変化したり、冷たい飲み物や食べ物を口にする機会が増えたりするなど、普段とは異なる生活になりやすい時期です。
暑さが少し落ち着いてくる9月は、毎日の生活習慣やお口のケアについて見直すきっかけにもなります。
歯やお口の健康を保つためには、毎日の歯みがきなどのセルフケアを続けることが大切です。
歯ブラシだけではなく、歯と歯の間の清掃に使うデンタルフロスや歯間ブラシなど、自分のお口の状態に合ったケア用品を取り入れることもあります。
また、歯みがきの回数や時間だけでなく、みがき残しがないか、歯ぐきの状態に変化がないかなど、普段のお口の様子を意識してみることも大切です。
「最近、歯科医院に行っていない」
「歯みがきがきちんとできているか気になる」
「以前よりお口の中の状態が変わった気がする」
このように感じることがあれば、ご自身のお口の状態を知る機会として、歯科医院で相談してみるのも一つの方法です。
お口の中の状態は、一人ひとり異なります。
年齢や生活習慣によっても、必要なケアは変わってきます。
毎日の小さな積み重ねが、お口の健康を考えるきっかけになります。
いつまでも自分の歯で食事を楽しむために、普段の歯みがきや食生活を振り返ってみませんか?
9月は「歯ヂカラ強化月間」をきっかけに、ご自身の歯やお口の健康について、少し意識してみましょう。
舌の位置、普段意識したことはありますか?
普段、何気なく使っている「舌」。
食事をしたり、飲み込んだり、話したりするときなど、日常のさまざまな場面で舌は使われています。
また、口を閉じてリラックスしているときにも、舌にはおおよその位置があります。
今回は、普段の舌の位置について確認してみましょう。
【リラックスしているときの舌の位置の目安】
舌先は、上の前歯の少し後ろあたり。
舌の中央から後方は、上あごに軽く触れている状態が一つの目安です。
唇は自然に閉じ、上下の歯は強く噛みしめず、リラックスしていることもポイントです。
ただし、舌の位置には個人差があり、いつも同じ状態とは限りません。
舌を強く上あごに押しつけたり、無理に正しい位置にしようとしたりする必要はありません。
大切なのは、普段どのような状態になっているのかを一度意識してみることです。
「口を閉じているとき、舌はどこにあるかな?」
「上下の歯を無意識に噛みしめていないかな?」
「唇に余計な力が入っていないかな?」
この機会に、ぜひ一度確認してみてください。
舌は、食べる、飲み込む、話すなど、日常生活の中でさまざまな役割を担っています。
お口の使い方や舌の位置について気になることがある場合は、歯科医院で相談してみるのも一つの方法です。
小島歯科では、お口の状態や日頃の気になることについて、一人ひとりのお話を伺いながらご案内しています。
毎日使うお口だからこそ、普段の状態を知ることから始めてみませんか。
指しゃぶりは何歳から注意?
「指しゃぶり、いつまで大丈夫?」
「歯並びに影響するのかな?」
お子さんの指しゃぶりについて、気になったことはありませんか?
乳幼児期の指しゃぶりは、成長の過程で見られる行動の一つです。眠るときや安心したいときなど、さまざまな場面で指しゃぶりをするお子さんもいます。
一方で、年齢が上がっても指しゃぶりが長時間、頻繁に続いている場合には、歯やお口の成長との関係について確認することがあります。
指しゃぶりの状態や続いている期間などによっては、前歯の位置や歯のかみ合わせ、お口の周りの筋肉の使い方などに変化がみられる場合があります。
ただし、指しゃぶりによる影響には個人差があり、すべてのお子さんに同じような変化がみられるわけではありません。
また、「何歳になったら必ずやめなければならない」と一律に考えるのではなく、指しゃぶりの頻度や時間、お子さんのお口の状態、成長の様子などを合わせて考えることが大切です。
「そろそろやめたほうがいいのかな?」
「歯並びやかみ合わせへの影響が気になる」
「やめさせようとしても、なかなか難しい」
そんなときは、無理にやめさせようとする前に、お子さんのお口の状態を歯科医院で確認してもらうのも一つの方法です。
指しゃぶりは、成長の中で自然に変化していくこともあります。焦らず、お子さんの様子を見ながら、成長に合わせて少しずつ卒業を考えていきましょう。
気になることがあれば、まずはお子さんのお口の状態を知ることから始めてみませんか?
※指しゃぶりによるお口への影響には個人差があります。
歯周病は「サイレント・ディジーズ(沈黙の病)」とも呼ばれています。
歯周病というと、「歯ぐきから血が出る」「歯がグラグラする」といった症状を思い浮かべる方も多いかもしれません。
しかし、歯周病は初期の段階では自覚できる症状が少ないことがあり、気づかないうちにお口の中で変化が進んでいる場合があります。
特に、痛みなどの分かりやすい症状がないからといって、お口の状態に問題がないとは限りません。
歯みがきのときに歯ぐきから出血する、歯ぐきが腫れている、以前より歯ぐきが下がったように感じる、お口の中がすっきりしないなど、ちょっとした変化がきっかけとなることもあります。
また、歯周病は年齢が高くなってから気をつければよいものとは限りません。若い世代でも、お口の状態や日頃のケアの状況などによって、歯ぐきに変化がみられることがあります。
そのため、症状の有無だけで判断するのではなく、日頃から自分のお口の状態を知っておくことが大切です。
毎日の歯みがきを基本に、歯と歯の間などの清掃を行い、必要に応じて歯科医院でお口の状態を確認してもらうことも、日々の口腔ケアを考えるうえでの一つの方法です。
「特に気になる症状がないから大丈夫」と決めつけず、定期的にお口の状態を確認する機会をつくってみませんか?
歯周病について正しい知識を身につけ、自分のお口の状態に目を向けることから始めてみましょう。
※歯周病の症状や進行の程度には個人差があります。
歯周病は「サイレント・ディジーズ(沈黙の病)」とも呼ばれています。
歯周病というと、「歯ぐきから血が出る」「歯がグラグラする」といった症状を思い浮かべる方も多いかもしれません。
しかし、歯周病は初期の段階では自覚できる症状が少ないことがあり、気づかないうちにお口の中で変化が進んでいる場合があります。
特に、痛みなどの分かりやすい症状がないからといって、お口の状態に問題がないとは限りません。
歯みがきのときに歯ぐきから出血する、歯ぐきが腫れている、以前より歯ぐきが下がったように感じる、お口の中がすっきりしないなど、ちょっとした変化がきっかけとなることもあります。
また、歯周病は年齢が高くなってから気をつければよいものとは限りません。若い世代でも、お口の状態や日頃のケアの状況などによって、歯ぐきに変化がみられることがあります。
そのため、症状の有無だけで判断するのではなく、日頃から自分のお口の状態を知っておくことが大切です。
毎日の歯みがきを基本に、歯と歯の間などの清掃を行い、必要に応じて歯科医院でお口の状態を確認してもらうことも、日々の口腔ケアを考えるうえでの一つの方法です。
「特に気になる症状がないから大丈夫」と決めつけず、定期的にお口の状態を確認する機会をつくってみませんか?
歯周病について正しい知識を身につけ、自分のお口の状態に目を向けることから始めてみましょう。
※歯周病の症状や進行の程度には個人差があります。
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 9:30~13:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ▲ | / | / |
| 14:30~19:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ▲ | / | / |
▲:9:00~13:00、14:30~18:30
休診日:日曜、祝日
※受付は診療終了時間30分前まで
【ご予約にあたってのご案内】
当院のWEB予約システムは患者様に無料でご利用いただけます。ご予約のキャンセル・変更は、お電話またはWEB予約よりご連絡ください。
各種
先端設備導入
待ち時間の
少ない
診療体制
徹底した
衛生管理
私たち小島歯科は、「困ったときに頼れる存在でありたい」という想いを大切に、日々の診療に取り組んでいます。むし歯や歯周病といった一般的なお悩みから、入れ歯やインプラント、矯正治療、審美的なご相談まで、幅広い分野に対応し、安心してご来院いただける体制を整えています。地域のかかりつけ医として、一人ひとりのお話を丁寧にうかがい、必要な検査や治療をしっかりご説明したうえで進めることを意識し、お子さんからご高齢のかたまで、世代を問わず通える歯科医院として、地域に根ざした信頼関係を築いていけるよう、これからも誠実な診療を重ねてまいります。
当院では、各分野に専門性を持つ歯科医師が在籍しており、学会所属や資格取得を通して先端の知識・技術を積極的に習得しています。患者さん一人ひとりに合わせた治療をご提案できる体制を整えており、幅広い症例に対応できることも当院の強みのひとつです。
01
日本口腔
インプラント学会
専門医
ITI日本支部
公認インプラント
スペシャリスト
博士(歯学)
日本
矯正歯科学会
所属
日本
臨床歯周病学会
所属
2024年の延べ来院患者数:80,245人(再診を含む延べ人数)を持つ当院は、豊田市内の総合歯科医院です。幅広い年齢層・症状の患者さんを診療してきた豊富な経験をもとに、多様なお悩みに対応できる診療体制とスタッフが整っています。
02
当院では、歯科用CTやセファロ、口腔内スキャナー(TRIOS)、3Dプリンター、エアフローなどの先端設備を導入し、精密な検査と診断を実現しています。立体的な画像解析によって見えにくい部分まで把握できるため、インプラントや矯正、外科処置においても精度の高い治療計画が可能です。また、外科手術は専用のオペ室で実施し、衛生環境や安全性にも配慮を怠りません。患者さん一人ひとりに適した質の高い医療を提供するために、設備面でも妥協のない環境を整えています。
03
当院では25台の診療台を備え、約100名(※2025年現在)のスタッフが診療をサポートしています。多くの患者さんを受け入れられる体制が整っており、予約からご案内までの待ち時間をできる限り短く、快適に通院していただけます。
04
患者さんの理解と安心を大切に、わかりやすい説明を心がけています。専用のカウンセリングルームや全チェアへのタブレット設置、アニメーションやCGを使った視覚的な資料で、治療内容を丁寧にご説明します。
05
当院では、担当制により毎回同じ歯科医師・歯科衛生士が診療を行います。小さな変化にも気づきやすく、信頼関係を築きながら治療を進められるのが特長です。エアフローや管理栄養士によるサポート体制も整えています。
06
お子さんがいる親御さんは、口腔内に小さなトラブルなどがあっても通院の足が遠のきがちです。当院では、お子さん連れのかたでも通いやすい環境を整えております。無料託児サービスをはじめ、お子さんや親御さんがリラックスして過ごせるところが各種確保されており、ベビーカーや車椅子での乗り入れも可能でございます。

当院では、治療時の感染リスクを抑えるため院内の衛生管理を徹底しており、
器具の滅菌処理や使い捨て製品の活用はもちろん、
清潔な診療環境を維持するための体制を日々見直し、スタッフ全員が高い意識で取り組んでいます。
外科処置を行う専用のオペ室もご用意しており、術後感染のリスクを軽減しています。
安心・安全な治療の提供を支える大切な基盤として、衛生管理に妥協はありませんのでご安心ください。
むし歯や歯周病、事故などで歯を失ってしまったかたへ、しっかり噛める機能と自然な見た目を取り戻すインプラント治療をご提案しています。専用のオペ室・歯科用CTを活用し、精密な診断と安全性に配慮した治療を実施し、難症例への対応も含め長期的な安定性にもこだわっています。
歯の色や形、銀歯が気になるかたには、セラミック治療やホワイトニングなどの審美メニューをご用意しています。見た目の美しさはもちろん、噛み合わせや清掃性にも配慮した治療で、機能性と審美性の両立を目指します。自然で清潔感のある口元を、一緒に叶えましょう。
当院では、小児矯正から成人矯正まで幅広く対応しており、目立ちにくいマウスピース型矯正にも対応しています。
成長期やライフスタイルに合わせた適切なプランをご提案し、見た目と噛み合わせのバランスを整える治療を行っています。